2015年05月

自由を守る会は、平成27年5月11日、下記の通り、支持することを決定致しました!

花屋のオヤジだからできる市政経営改善!

千葉県市原市議会議員 大矢仁

【政策】
◇経済と環境が一番!
花屋経営30年の実績!
・豊かな環境で安心できる未来都市を創造します。
・若者の起業支援、農商工の連携。
・中小企業支援・・・多くの皆さんが働く中小の事業所に活力ある施策を推進。
来年4月には、再度消費税が引き上げられます。ポジティブ思考でデフレ脱却!市原市の活性化を目指します。

◇福祉充実・・・
・中学校給食導入など子育て世代を支援します。
・待機高齢者問題は深刻です。
老老介護問題を解決していきます!
市原市の特別養護老人ホーム入居希望者(待機高齢者)は1000人を超えています。

介護問題を解消し、特に40、50才台の自宅介護者が安心して働ける街づくりを推進します。

◇安心・安全に暮らせる街
・放射性廃棄物の驚異と闘います。
・災害、事故、犯罪のない街づくりを推進します。
市原市の犯罪発生件数は県内トップクラスです。防犯カメラ設置で犯罪を未然に防止します。

◇行政のムダ使いを無くす!
・景気の停滞、少子高齢化等で市の財政はひっ迫しています。
まさに転換期の今、様々な行政改革を断行し税金のムダ使いを無くします。
《増税の前にやるべき事がある!》
縦割り行政に横串!中小企業の知恵と経験を市役所経営に活かします

上田令子代表がJapan in-depthへ記事を執筆致しました。

タイトルは、【バブルの遺産?臨海副都心構想を検証する】~オリンピックに浮かれている場合ではない~です。

上田令子代表のブログ「お姐が行く!」もご覧ください。

よろしくお願いします。

昨日16時20分から19時05分まで、新宿駅西口で、ネパール大震災の救援金のお願いを行いました。

地域政党「自由を守る会」と地域政党「リベラル保守の会」の合同開催。東京都議・上田令子代表、小金井市議・渡辺大三事務局長、小金井市議・百瀬和浩幹事、竹内まさおり武蔵野市議、秦智紀(はたとものり)会計幹事が参加しました。

3時間弱でしたが、7万8232円もの救援金をお寄せいただきました。本当にありがとうございます。

さらに都内で救援金のお願いを続け、ネパール大使館にお届けする予定です。

本日5月7日(木)16時〜19時 新宿駅西口でネパール大地震募金活動をいたします。何卒ご支援ご協力をお願いいたします。

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私ども無所属無党派の改革政策集団・地域政党「自由を守る会」では、ネパールに甚大な被害を及ぼした震災被災者支援に向け、マダン・クマール・バッタライ特命全権大使のメッセージを受け緊急支援を呼び掛けております。私が小学生の頃国語の教科書で「ネパールにかがやく」という作品が掲載、元神戸大医学部教授で、ネパールの無医村での医療活動に取り組み、アジアのノーベル賞といわれるマグサイサイ賞を受賞した岩村昇先生のことが描かれていました。日本とネパールとの歴史的国際交流、地元江戸川区内の小学校でも地域交流をはかっていることからも、特別な思いがあります。また、人口の半分以上が18歳未満ということからも、急ぎ支援を願うものです。頂戴いたしました義捐金は、被災者支援のため、ネパール大使館に私どもが責任を持って届けます。その様子は、本会ホームページにて報告いたします。なにとぞご協力賜りますようよろしくお願い申し上げます。今後とも、募金活動に随時、取り組んで参ります。今後の日時・場所につきましては、逐次、お知らせしていきます。

自由を守る会代表 上田令子

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